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COVID-19

新型コロナウイルス感染症対策ログ

2020年

  • 11月12日、名古屋大学の感染症警戒カテゴリーが【C(緊急事態)】に更新されたこと受けて、研究室の警戒レベルを4に引き上げ、卒論,修論に必要最低限の実験を実施し,それ以外の学生,教職員は原則リモートの体制に移行しました。
  • 9月5日、名古屋大学の感染症警戒カテゴリーが【B(高度警戒)】に緩和されたこと受けて、研究室の警戒レベル3に緩和し、感染拡大に警戒しつつ,できる限り通常の体制とし,必要に応じてリモートを援用する体制に移行しました。
  • 7月24日、名古屋大学の感染症警戒カテゴリー【C(緊急事態)】発令を受けて、研究室の警戒レベル4に維持し、卒論,修論に必要最低限の実験を実施し,それ以外の学生,教職員は原則リモートの体制に移行しました。
  • 5月18日、名古屋大学の感染症警戒カテゴリー【B(高度警戒)】発令を受けて、研究室の警戒レベル4に緩和し、半数通学半数リモートの体制に移行しました。
  • 5月15日 愛知県の特別警戒地域および緊急事態宣言の解除と,名古屋大学の感染症警戒カテゴリー【B(高度警戒)】発令に対応し,通常業務への復旧を目指し今後の警戒レベル緩和の方策をリモートセミナーにて説明しました.その上で5月18日より研究室の警戒レベルをレベル4(半数通学半数リモート)へ緩和することとしました.
  • 4月17日 リモート技術を使用した全体ミーティングを開催し、現状と今後の見通しを説明し、研究室の警戒レベル5(原則完全リモート)に移行しました。
  • 4月14日 所属学生,教職員のネット環境,執務学習環境を調査し,必要な機器や机等の整備や貸与を行いました.
  • 4月10日 三密を十分回避した上で全体ミーティングを行い,研究室独自の感染症警戒レベルの説明と,レベル4の実施を宣言し,学生全員に再利用可能な立体布マスク2枚を配布しました.
  • 3月25日 第2回の緊急セミナーを開催し,体調に異変を感じた場合の対応をより安全側に変更するなど,当時最新の知見に基づいた感染症対策教育を再度行いました.
  • 2月25日 第1回の緊急セミナーを開催し,当時最新の知見に基づき,この感染症の性質,手指消毒の重要性,体調に異変を感じた際の対処方針を周知徹底しました.また,それに先立ち,学生の海外渡航予定の調査と自粛を要請し,学生全員の自主的な判断で,当研究グループ所属学生は全員,本年1月以降海外への渡航は中止しています.さらに,全員に携帯用手指消毒剤を配布し,手指消毒を徹底させました.
  • 2月上旬 武漢閉鎖により事態の重大性を認識し,情報収集を行うとともに,手指消毒剤,マスクなど必要最低限の対策物資の調達と,機械航空系および工学研究科を通しての全学に対して,対応を急ぐよう促しました.

研究室独自の感染症警戒レベルの説明
感染症警戒レベル